カナーンの秘密

2018年07月21日



①ジャスティン・ビーバーをよく聴く


②割り込みは許せない


③寝起きが良くない


④歌ヘタ


⑤スキーヘタ


ブラジル人がスキーが下手なのはしょうがないとして、④に関してはアメリカ永住権を取るときにアメリカ国歌を歌わされているはずですが、合格したんですね。

レイホールが地元レースでスペシャルカラーに

2018年07月20日

【MAZDA Road to INDY】GLOBAL MX-5 CUP 第3戦、3連勝の堤が世界戦に王手!

2018年07月19日


https://youtu.be/FBPiBJmUIjU

“世界につながるレース”「GLOBAL MX-5 CUP JAPAN」第3戦(7月1日鈴鹿サーキット)は、最終ラップまで上位4台がもつれる“GLOBAL MX-5 CUPらしい”超接戦となり、冷静なスパートで集団を抜け出した堤優威選手が3連勝を達成し「世界一決定戦」へ王手をかけました。

3位の吉田綜一郎選手とわずか0.001秒の僅差で村上博幸選手が2位、自身初のポールポジションからスタートした梅田剛選手は4位でチェッカーを受けました。

GLOBAL MX-5 CUP JAPAN→http://mx-5cup.jp/
GLOBAL MX-5 CUP(米国)→https://mx-5cup.com/
GAORA SPORTS→http://www.gaora.co.jp/motor/

ピエトロ・フィッティパルディが復帰

2018年07月18日



5月3日にベルギーのスパフランコルシャンで開催された世界耐久選手権でクラッシュし、両足を骨折の重傷を負っていたピエトロ・フィッティパルディがミッドオハイオから復帰します。

フィッティパルディはアメリカに戻った後はインディアナポリスモータースピードウェイのインフィールドに停めたモーターコーチで生活し、インディカーのメディカルコンサルタントを務めるテリー・トラメル先生の治療を毎日受けていました。

22歳のピエトロは元F1世界チャンピオンでインディ500で2勝しているエマーソン・フィッティパルディの孫で、元F1,インディカードライバーのクリスチャン・フィッティパルディの従兄弟にあたります。

そのクリスチャンも1997年のゴールドコーストでクラッシュして足に重傷を負っていますが、ピエトロの治療中は自分の体験を交えてずっと励まし続けたということです。

デイルコインレーシングのチームメイトのセバスチャン・ブルデイも去年のインディ500の予選で重傷を負ってミッドオハイオ戦からレースに復帰していますが、その時のブルデイの治療法が早い復帰のために大いに参考になったということです。

ピエトロは4月7日に開催されたフェニックスでのレース以来の復帰となりますが、そのフェニックスではその日最初のイエローとなるクラッシュで23位に終わっています。

デイリーがハーディングのテストに参加

2018年07月18日


現地17日にミッドオハイオで行われたハーディングレーシングのテストにコーナー・デイリーが参加しました。

デイリーは今シーズンはインディ500にデイルコインレーシングから参戦したのみでレギュラーシートがありませんでしたが、2019シーズンから2台体制に拡大したいハーデイングレーシングが二人目専攻の為のドライバーオーディションとしてデイリーをトロント戦に乗せていました。

これまでレギュラードライバーとして参戦してきたギャビー・チャベスとの契約は2019シーズン終了まで残っています。