生放送終了後はこんな感じ

2011年08月29日

KVの3ストップ3作戦もフルコースイエローがもう少し出るとの予想だったのでしょうが
それも実らずに我慢のレースになってしまいました。
もうレース折り返しで展開が丸見えとなってしまい実況陣はこんな感じでした。

        ^ 
(´・ω・`)(´・ω・`)( -ω- )

まあ、誰が見てもつまらないレースはつまらないんです。
それを無理やり盛り上げることには無理がありますからね。




短いようで長いレースでした

2011年08月29日

本番前のリハーサルの様子。
まだ、このころは3人とも元気だったんですけどね。

レース自体は1時間45分無いくらいの短いものでしたが
トップ勢では動きが全く無いままでした。

パンターノも6位まであがったものの
結局はペナルティで17位の降着。

琢磨選手の3ストップ作戦も結果的には裏目に出てしまいました。

まあ、これもレースです。
来週に期待しましょう。

と言うことで、中継終了後の3人の様子はお見せできません。

コメンタリー紹介も残念ながら採用なしでした。


重要!2種類のタイヤの使い方

2011年08月28日

今回のプライマリータイヤ(ハード)は
今年のエドモントンで使われたものが使用されます。

今回使用するオルタネートタイヤは新スペックです。
すなわち、両タイヤのパフォーマンス差は非常に大きいと言うことです。
昨年のプライマリータイヤはその年のエドモントンで
オルタネート(ソフト)タイヤとして使用された物でした。


今回は75周でフューエルウインドウは25周くらいなので
タイヤ的には非常に厳しくなります。
特にソフトのオルタネートタイヤはロングスティンとは厳しいでしょう。

金曜日のプラクティス2でMプローマンが他
多くのドライバーがオルタネートタイヤを試していましたが、
おそらく決勝レースでのタイヤの消耗を確認していたのでしょう。

基本的にはインニフィオンではイエローが出ようと出まいと
フューエルウインドウの25周を走らないと3ストップになってしまうので
以下にタイヤ消耗を抑えられるかが重要です。

これによって、抜きどころである
ターン10でのシケインでのツッコミに大きく影響することになります。




まもなく上陸

2011年08月28日


駅周辺でお勧めのラーメン屋はありますでしょうか?


順調に西へ

2011年08月28日


15ノットで潮岬沖通過。