【募集中!】みんなが(独断で)選ぶ2018シーズン名シーン

2018年12月27日

ということで、毎年恒例のオフシーズン企画第2弾です。

2018 シーズン、
全17レースの中での皆さんの印象に残ったシーンを教えてください。

スマホ、タブレットなどのモバイル端末から

このブログにアクセスしてコメント欄に書き込んでください。

そのシーンをキャプチャーしてみんなで振り返ります。
番組内でしたらレース中に限らなくても結構です。
しばらくの間募集します。
みなさまからの書き込みをおまちしております。

今年はあのレースに集中しそうな予感がするので、
「ウラ名シーン」も合わせて募集します。
「みんなが見落としていそうな・・・・」
「自分だけは見逃さなかった・・・・」
シーンもお持ちしております!!

2017シーズンに選ばれた名シーンはこちらになります。
http://blog.gaora.co.jp/indy/2017/12/24286
http://blog.gaora.co.jp/indy/2017/12/24293
http://blog.gaora.co.jp/indy/2017/12/24304
http://blog.gaora.co.jp/indy/2017/12/24311
http://blog.gaora.co.jp/indy/2017/12/24320
http://blog.gaora.co.jp/indy/2017/12/24326
http://blog.gaora.co.jp/indy/2017/12/24338
http://blog.gaora.co.jp/indy/2017/12/24348
http://blog.gaora.co.jp/indy/2017/12/24353
http://blog.gaora.co.jp/indy/2017/12/24357
http://blog.gaora.co.jp/indy/2017/12/24361
http://blog.gaora.co.jp/indy/2017/12/24371
http://blog.gaora.co.jp/indy/2017/12/24374

HAPPY HOLIDAYS

2018年12月25日

【本日放送】GLOBAL MX-5 CUP 世界一決定戦 2018

2018年12月22日



12月22日(土) 22:00 ~ 23:00


“世界につながるロードスターレース”「GLOBAL MX-5 CUP」。

11月にアメリカ・フロリダ州のセブリング・インターナショナル・レースウェイで開催された「世界一決定戦」を密着取材。



日本シリーズ王者の堤優威、ランク2位の吉田綜一郎、アメリカシリーズからはレーサー鹿島が参戦し、過去最多の3人の日本人ドライバーが世界一を目指します。

ボルグワーナーが2020シーズンまでターボチャージャーを供給

2018年12月20日



インディカーはボルグワーナー社と2020シーズンまでのターボチャージャー供給に関する契約を更新しました。

インディ500の優勝トロフィーで有名なボルグワーナートロフィーを1935年から提供する同社は2012シーズンからオフィシャルサプライヤーとしてターボチャージャーを提供し、現行のインディカーはツインターボのエンジンレギュレーションにより、このターボチャージャーを2基を装着しています。

ボルグワーナー製のターボチャージャーの特徴として軽量のガンマチタンアルミ合金製のタービンとシャフトはクイックなレスポンスを実現。デュアルローセラミックボールベアリングカートリッジ採用により高回転での耐久性に優れ、低圧領域での過給効率のアップを実現しています。

ステンレス製の鋳造ターボハウジングは過給効率を高めると同時に耐久性を確保しています。

イゴー大村フラガがグランツーリスモ国別対抗戦の王者に

2018年12月19日



2018シーズンはUSF2000シリーズにルーキーとして参戦し、ランキング4位となったイゴー大村フラガ選手。インディカー中継でも「MAZDA ROAD TO INDY」のコーナーで紹介してきた選手で、金沢生まれで12歳まで金沢市にに住んでいた日系4世でもあります。

そのイゴー大村フラガ選手が先月にモナコで開催された「第1回FIAグランツーリスモ・ワールドファイナル」の国別対抗戦で優勝しました。

「第1回FIAグランツーリスモ・ワールドファイナル」は国別対抗戦のネイションズカップとマニュファクチュアラーシリーズの2カテゴリーで行われ、それぞれ3人がタッグを組んで対戦します。

マニュファクチュアラーシリーズは3人が交代しながら1時間のレースで行われ、フラガ選手が加入した日産チームは7番グリッドスタートからフラガ選手のドライブで2位までポジションアップしたものの、最終ラップで燃料切れとなって10位に終わっています。